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山形県不正防止対策委員会

 山形県不正防止対策委員会は、上部団体である「全日本遊技事業協同組合連合会」が定めた不正防止対策大網の理念を実現するために必要な事項を定め、遊技機及び遊技場の営業に必要な関連機器等に係る、あらゆる不正事案の根絶と不正改造の抑止を図ることを目的に、公平・中立かつ厳正な立入検査を無告知で継続的に実施しています。

■立入検査の実施状況
無通知の立入検査を行っています。
検査員は、オレンジ色のベストを着て、めざすホールへ出発
最初のホールに到着しました。

今日は5店舗の立入検査をします。
(遊技中のお客様に迷惑がかからないように気を付けています)
機械1台1台を開けて、ロムチェッカーを使用して検査をします。
ぱちんこ台や機器の写真撮影をしているところ